減価償却の謎、、、、

こんばんは、パルことゲテモノです。。


ちなみにパルって名前には意味は一切ありませんw




今日は減価償却の謎について書こうと思います。


私は税理士ではありませんので適当な事をいったらごめんなさいw


私はよく築古の物件を買っております。買った後は、申告上建物は減価償却していくことになると思います。

耐用年数超えの物件は4年償却になると思います。


私の場合は買った後に大規模リフォームを行いますので、物件の取得価格にもよりますが、その分は長期の償却になっております。(私が頼んでいる先生は設備として15年でやっています。違ってんのかな、、、)



なんかふと思ったのですが、購入後に買主がリフォームをすると長期の償却ですが、売主側でリフォームしてからの引渡にしたら、これは4年償却の扱いになるんではないでしょうか?



節税対策で不動産を買う人は売主側でリフォームしてくれた方が短期で償却できるので対策になるんじゃないかと、、、


よくある話では、同族法人と個人で売買するケースだと様子をみながら売主側でリフォームするというのは調整できるような気がします。


もし個人から法人に建物を売却する場合、リフォーム費用がなければ、会社から個人に貸し付けて、その費用で個人の方でリフォームをして引渡しとか、貸付までは行わなくても、引渡しとリフォームの支払いを同時期にすれば、できてしまうような気がします。
その分、売買価格や建物割合で調整すればいい気がします。




うーん。おんなじリフォームで、おんなじ金額なのに償却期間が変わってる気がしますが、どうなんでしょう?、、、、


トンチンカンな事を言っていたら、すいません。
顧問の税理士先生に聞いてみて下さい。。

というか誰か教えて下さい、、、、


ではでは、、、、




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コメント

じゅん

確かにその手はつかえますね。
なんでもやり方次第ですね。
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